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パナソニック・太陽光発電の歴史

2008年12月、三洋電機株式会社との資本・業務提携を発表したパナソニック。これが太陽電池事業への本格参入の第一歩でした。コラボレーション委員会を発足させた両社は、2010年7月には世界最高水準の変換効率を誇る太陽光発電モジュール「HIT215」を搭載した「住宅用太陽光発電システム HIT215シリーズ」を初のコラボ商品として発売をスタートさせました。パナソニックは2012年には国内トップシェア35%以上を達成することを目標としており、今後はそのエネルギーマネージメント技術、建材・電材技術と、三洋電機の太陽光発電モジュールとをコラボさせることで総合力が最大限に発揮されることが期待されています。

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